毒親育ち発達障害成人後発覚人間の人生は罰ゲームすぎる

いつもお世話になってます、xsakiです。
今回は毒親育ち発達障害者の日本での生きづらさを語ります。

 

 
毒親育ち発達障害は罰ゲーム
普通の人と同じように発達してコミュニケーションが取れたらどれだけ楽なんだろうと最近思うようになりました。生まれつきの脳の不具合だけど、日本では自己責任として処理され、企業は発達障害者を面接であぶり出して弾き出されます(`Δ´)

その上毒親育ちの弊害で、何をするにも自信のない人間になってしまい、自分の無力さをひしひしと感じながら生きるだけの毎日になってしまいました(´;ω;`)
※夏からデジタル絵を始めたので、わたしには一応やることはできました(お金につな がらない)



目に見えない概念は伝わらない
10月末に友達とあるイベントに行ってきたのですが、「毒親」の概念は伝わりませんでした。一応その友達はわたしの母と1回会ったことがあるので、母がうるさい人というのはわかってくれたのですが、普通親育ちの人に「毒親」の概念を伝えるのはやっぱり難しいです(あまり伝わらなかった)。


発達障害の範囲を広げてほしい
今までは、症状が軽い人はIQが偏っていても発達障害としてカウントしなかったのかもしれませんが、ブログを見てると軽度発達障害でも仕事で異常なまでに苦汁を舐めさせられてる人がたくさんいるのでその人たちを福祉の力で早く救ってあげてほしいです。


発達障害は「甘え」・「自己責任」の時代はさっさと終わらせましょう!