母との会話での精神消耗を打開したい

いつもお世話になってます、xsakiです。
今回はただの愚痴なんですが、母との会話で消耗した話ですよ。

 

やったことないのに威張るな
(母が所属しているエアロビサークルの)封筒に印刷する参加者名と表をエクセルで作ってたときの話です。
母に頼まれたときは、プリンタの設定も大して手間取ることもなく無事に印刷できました。

そして新メンバーが増えたので、また表を印刷することになります。
前回印刷したときにきちんとメモが取れていなくて、一日中(8時間くらい)エクセルをいじって、最終的にワードできれいな表が完成しました。

2回目(新メンバー増加)の封筒印刷のときは、「前回できたんでしょ、やって!」と母に強くなじられ、印刷作業を安請け合いしたことを後悔し涙を流しながら作業しました。

結局エクセルのデータをワードにコピーしてやったので、2回目の封筒の方が表の位置が左右対称になってます。

母に急になじられたときにびっくりして友達(毒親を理解しない人)にLINEしたら、「○○(わたし)のことを信頼してるから言ってるんだよ」という答えが返ってきて、相談したことを後悔しながら作業しました。

相談するべきじゃない人を相談相手に選んでしまったわたしが完全に悪かったと思います。

ちなみに2回目のよりきれいになった表を母に見せたら、「前回と違うけど」と的外れな答えが返ってきました。
「より完成度が高いんだから別にいーじゃん!」って言ったら、「何言ってるかわからないけど」という答えが返ってきた覚えがあります。

母がサークルの人になんて説明しているの気になります。

他にはサークルの電話番号の表を「一人一人ハートの枠で囲って」という面倒な注文を付けられて完遂したこともありました。

後で母に話を聞いたら、メンバーの方々はハートの電話番号には全然興味を示さなかったみたいです。ざまあ


水着を求めて
今日は家族で大型ショッピングモールに行きました。
きのう水着を買おうかと思っていると言ったら、運良く遠出することになったのでスポーツ用品のお店を見て回りました。

お店の中を歩いているときは、母がずっとついて回りうるさかったです。
わたしもそれ以上に言い返してうるさかったとは思いますがw

わたし「やっぱり水着買ったら、来年度の年金払えなくなるからやめようかな」
母「大きな声出さないで!」
わたし「聞かれて困る話してないよ」
母「いいから大声出さないで!」

母の気持ちがわかりません

さんざんあれこれ言ってきたにもかかわらずに最後に母は「自分で決めて!」
と言ってきて、わたしのことを尊重してくれたのがうれしくて涙が出ました。

わたし「まさかわたしのことを尊重してくれるなんて(涙)」
母「ハハハハハ!尊重なんて(笑)」

そもそもわたしに母の気持ちを理解できたことなんで、今まで一度もなかった気がします。


おしまい!