「おくすり手帳」の意外な使い道

お薬手帳のイラスト
いつもお世話になっています、花粉症対策でたんぽぽと戦っているxsakiです!

突然ですが、みなさん病院に行って診察を受けたら、ほとんどの場合調剤薬局で「おくすり手帳」を見せてお金を払って薬をもらいますよね!?

今回は調剤薬局以外での場面で「おくすり手帳」、そして「ある資料」が役に立った話を紹介します!

 

診察時に使えます!
オチそのまんまなんですが、診察時にめちゃくちゃ手帳が役に立ちました!


医者と「どんな薬が必要か?」という話になったときに、すかさず「おくすり手帳」をかばんから出して医者に見せて、必要な薬が決まっていって楽でしたよ。

※ちなみに「おくすり手帳」の表記はわたしが持っている手帳に合わせています。


資料は持ち込もう!
タイトルでおくすり手帳を強調しましたが、実はもう1つ持参したものがあります。それは、アレルギー(花粉症)の検査結果の用紙です!
諸事情により病院を変えたので、忘れずに持参しました。

自分のアレルギーの種類が多すぎて把握しきれない人は、医者に検査結果の紙を見せた方が早いです!

よその病院の検査だからって、今回受診した病院でアレルギーの再検査をするようなことはありませんでした。


薬の種類ってみんな知ってる?
今回の受診の際に気になったことなんですが、薬の種類って普通の人は把握しているものなんでしょうか?

普通の病院を受診したのが約4年振りで、診察の会話なんてあまり覚えてないので、まさか薬について話合うとは思ってもみませんでした。

薬なんて一方的に出されるものだと思って油断していたので、「おくすり手帳」に以前飲んでいた薬のデータがあってよかったです!

それと、病院で出される薬の種類を事細かに把握している人は、医師、薬剤師以外ではお年寄りだけなんじゃないかとわたしは思っています。


それでは、さようなら~!


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