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個人的ゲーム実況者名言集

こんばんは、花粉症と戦っているxsakiです。
今回は学生のときに見てた(今もたまに見てる)ゲーム実況者さんのトークで、わたしの心に残ったフレーズを紹介します!

 


「仕事が決まってないのに東京に引っ越してくるバカがいるけど」


これは男性のゲーム実況者「牛沢さん」の街づくりゲーム「シムシティ」プレイ中のセリフです。街を大きくしていく最中にうんざりした様子で言っていました。

これを聞いたとき、「まさか牛沢さん目当てで上京する人いないよね?!」
なんて思っちゃいました!


「職場の20代女性でギリギリに出勤してノーメイクだった人がいるけ  ど、普段と全然違ったんだよね。でも中学生で化粧は全然必要ないから!まだ、しなくていいから!」


これも牛沢さんの言葉です。絶体絶命都市で中学生キャラを操作していたときに強調して感情を込めて言ってました。

わたしもこの意見には同意しますが、化粧が必要ないのはあくまで「中学生」までだと思っています。高校からはどんな学校でも化粧OKにするべきなんじゃないかな~とわたしは考えています。

高校では禁止だったのに社会に出た瞬間に、「化粧するのが常識だけど?」なんて言われても困るだろうし。



「すぐ「すみません。」って言っちゃう人いるよね。」


これも牛沢さんの絶体絶命都市での言葉で、自信なさそうなキャラに出会ったときに言ってました。
妙に印象に残ってます(笑)。



「「受験に失敗したら、人生楽しくないのかって?」それは甘い。ねねしは受験に成功したことと失敗したことの両方あるんですけど、学校生活が楽しかったのは失敗したときの方ですね。」


これはねねしさんという自称上品な男性実況者さんの言葉です。
わたしも受験に失敗したことがあるので、この一連のフレーズを聞いてねねしさんに親近感がわきました!



ポケモンの固体値の厳選はしません。強い子も弱い子もみんな個性!」


これもねねしさんの言葉でポケモンファイアレッドの実況の1回目で実況のルール説明のときに言っていた言葉です。

実況の流れを説明している中で、一番力を込めて放たれたフレーズだったのでかなり印象に残っています。

ねねしさんのポケモン本編の実況はこの作品が初だったので、マリオやヨシーのゲームと違ってどうなっていくんだろうとわくわくしながら見てたら、予想外のフレーズが飛び出してきたので感動しました!


以上で紹介を終わります、さようなら~!