友達がADHDだろうけど、社会で生き残るでしょ

 

植物の苗のイラスト
GWに入ってから庭の花が咲き始めました。
いつもお世話になっています、xsakiです!
今回はADHDについて考えを書きます。


ADHDだと思った部分
わたしがADHDだと疑っている友達(だった人)は同時期に2人いました。ここでは、α、βと呼ぶこととします。

数年前の話ですが、αはサボり癖と部屋の片付けができない、カバンにあきらかに使わない荷物を入れすぎるところがありました。

それに対してβは「のだめカンタービレ」ののだめのような人でサボり癖はない人です。

2人とも、他の人に変わっているとは言われています。



ブロガーさんと比較しても
ADHDのブロガーさんの話を読んでて思ったことなんですが、ADHDの人ってなんだかんだ言っても現実世界でちゃんと生きてますよね。

営業が向いてたり、文章能力が長けていたりでなんやかんや言っても生き残っている印象が強いです。

それでも、きのうツイッターで「何人もの発達障害の人が死んだのを見てきた」という内容が流れてきたのですが・・・

たくさんの屍の上に、今日の平和が築かれたという事実は忘れちゃいけないですね。


それでも生き残ると思う
ここまでくると根拠もへったくれもないですが、2人とも変な職場は引いていなくて、自分にあった職業を選んでいるはずなので生き残ると思うんですよ。

新卒の就活の時点で、自分に合ってそうな職場・職種に気付いただけでも人間社会でやっていく才能があるんだと思います。

だから、他のADHDの人も社会に出てうまくやっていけますよ!!





 

広告を非表示にする