エレクトーンを処分した心境

いつもお世話になっています、実家の庭師と化したxsakiです。
わたしの人生の半分位の期間は家に置いてた、エレクトーンを処分したときの話ですよ。



エレクトーン・キーボードのイラスト
↑ デザインはこれとそっくりで鍵盤にフタが付いてました


スッキリする!

学生のときから練習熱心じゃなかったせいもあるのですが、エレクトーンを手放して悲しいという気持ちは全然起こりませんでした。

小6のときにお年玉で買って干支が一回りするくらい時間が経ったから、もっと自分の中で愛着があるのかと思ったのですが、案外そうでもなかったみたいです。

むしろ、母の言いなりになってエレクトーンを続けていた部分もあったので今はすがすがしい気分になっています!


何か曲を弾きたくなったときは、キーボードを買えばいいですし、エレクトーンにこだわる理由はどこにもありませんので。


処分の仕方
近くのヤマハに行って業者の人と連絡を取ってもらったはずなのですが、生憎母が全部の手続きをしてしまったため、なんとなくしか書けないです。

ちなみにエレクトーンはイスも粗大ゴミとして回収してもらい、説明書だけ手元に残りました。いらない


おわりっ!

 

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