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2017年ジャンプ2・3号 感想

ジャンプ

いつもお世話になっています、xsakiです。

好きな作品優先でジャンプの感想語りますよ。

背すじをピンと

このマンガは、間違いなく今ジャンプで連載されている作品の中で一番好きです。世界観がスーパーポジティブですごく楽しい。

あと、男女で同じ土俵の上で戦うスポーツがあること自体がすごいな~ってあらためて思います。

咲本劇場ってなんか魔方陣グルグルを思い出しました。咲本さんだけファンタジー世界に生きてる感強い。

パートナーに「わがまま男」なんて言われたら、99.999999%の人はわがままを直す方向に行くだろうに、咲本はわがままを極める方向に行っちゃいましたね。苦手なことは考えてもわからないから、得意な楽しませることを極めたところはなんかプロブロガーっぽいです(笑)。

どこの世界でも苦手なところはあきらめて、得意なものを伸ばすのが正しいやり方なのかもしれない。

というか咲本は苦手を克服する努力をしたことなさそう。

頭付け!!

テニプリの許斐先生の読みきりなんて、すごく久しぶりです!

世界観が新テニに近くて、ついていけないです。

贅沢を言えばテニプリの番外編を書いてほしかったなあ。

オレゴラッソ

読んでて流川のいないスラムダンクだって思いました。

久しぶりのサッカーマンガなので続いてほしいのですが、先行き不安です。