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2016年ジャンプ51号 感想 

ジャンプ

いつもお世話になっています、xsakiです。

今回はジャンプの感想ですよ。

  

トリコ

8年半にも及ぶ連載おつかれさまです。宇宙でも冒険できるなんて夢があっていいですね。三虎ファンとしては先週の方が最終回って感じでした。

 

背すじをピンと!

八巻・秋子コンビはあくまでビジネス上の付き合いって感じでいいですね。みんながみんなラブラブだとつまらないですし。

八巻は競技ダンスやってる人とは付き合わない方がいいんじゃないかなぁ。仲良しだからじゃなくて、お互いがライバルだからこその刹那のシンクロはおもしろかったです。

テニプリの大石・菊丸のゴールデンペアと違って考え方、価値観が合わないからこそ一瞬しかシンクロしてないのはよかったと思います。考え方、価値観が合わないというところは2人とも同じなんだなぁと思いました。八巻・秋子コンビはお互いがライバルだからこそ決めるところは決めるっていうのはかっこいいです。

 

日ノ丸相撲

日ノ丸を含めたチームメイトみんなが蛍の覚悟と思いをすれ違うことなく受け止めてくれるのがうれしいです。仲間の思いを背負って強くなるチヒロさん主人公すぎる!!

 

BORUTO

照美メイの溶遁は水遁よりなのに対して黒ツチの溶遁は土遁よりなんですね。黒ツチはナルトの世界のキャラの中では、特に客観的に物事を見れるキャラなのでわたしはけっこう好きです。兄貴分のデイダラが穢土転生で蘇ったときも全然動揺してなかったし。だから土影になれるんでしょうね。