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「毒親」って子供の発達障害を理解できない人のことだと思う

毒のイラスト

いつもお世話になっています、自閉症女子のxsakiです。

今回は毒親についてですよ。

 

健常者は毒親の餌食にならない

そもそも毒親の言うことを絶対視してしまったり、家を飛び出せない時点で、子供が発達障害者である可能性が高いと思うんですよ。

健常者の場合、毒親だったとしても反抗期に家出したり、一人暮らしをして実家に帰らないなどの方法で毒親を回避をいくらでも回避できます。

親の言うことを疑いもせず黙って言うことを聞いてしまうのは、健常者より発達障害者の方が多いと思います。

毒親に気付くには、友達と自分の家の話をすると自分の家の毒がわかりやすくなると思います。

さらに、休みの日に何をしているか聞くことで自分と周りの人の思考回路のずれに気付くことができて、発達障害にも気付ける可能性があがります。

毒親から逃れるには

就職して一人暮らしするのが手っ取り早いと思います。発達障害がある仕事を長続きさせるのが難しいんですけどね。

職を転々とするのは仕方ないんじゃないかと思います。

 

こちらは当ブログの管理人xsakiのプロフィールです。よかったら読んでください。

管理人xsaki(サキ)のプロフィール - 元医療事務自閉症女子