2016年 ジャンプ41~43号 感想

いつもお世話になっています、xsakiです。

今回は3号一気に感想書きます。

  

背すじをピンと!

土井垣・リオ組のカップル解消問題が3話で解決するなんてテンポが速くていいですね。1話ごとの見せ場もわかりやすくて、密度が濃くて毎週クライマックスだと思って読んでます。

咲本・サラ組はみんなの上位互換のような性能を見せ付けてくれて、性格悪くていいですね。

 

トリコ

トリコは自分がアカシアとフローゼの「愛情」からうまれたわけじゃないのが悲しそうでした。

 

BORUTO

ナルトとサスケがふつうにお父さんやってることに感動します。

 

銀魂

徳川慶喜と違ってそよ姫が城に残ろうとしてるのがよかったです。

 

最近の傾向

最近のジャンプはキャラがどんどん変化していってますよね。

そういうマンガが今後は生き残っていくのかな~と思います。