2016年 ジャンプ50号 トリコ 背すじをピンと! 感想

いつもお世話になっています、自閉症女子のxsakiです。

トリコと背すじをピンと!の感想書きますよ。

 

トリコ

トリコのフルコースが出て、今までの冒険を振り返ることが出来て感無量でした!

最後に、三虎がフローゼと一緒にごはんを食べることができて感動です。

 

ジャンプの40号見返したので、追記します。

三虎はマザコン過ぎますね。

フルコースが全部フローゼ関連ってすごいな!

フルコース的に正しいのってフローゼの施しのスープだけですよね?

ドリンクが家族との食事ってもうわけわからんし。

”家族での食事”という夢が叶ってよかったな~と思います。

三虎は島袋先生に愛されてますね!

 

最後の三虎を見ていい最終回だったな~と思ったのですが、最終回は来週でした。

トリコの連載は約8年半でハンターハンターのキメラアント編とほぼ同じ時間連載していたんですね。というよりキメラアント編始まってから終わるまで相当長かったです。

というか、島袋先生の連載の最終回をジャンプ本誌で見れるのって初なんじゃないでしょうか。

来週もすごく楽しみです!

 

背すじをピンと!

畔田&ナオミコンビは普段ナオミの方からちょっかいかけているだけあって、ナオミの方が畔田のことを好きなんですね。畔田はメタ視点自己分析キャラとしてがんばっててかっこいいです!

やっと本来の自分を取り戻せたみたいでよかったな~と思いました。

ナオミは旦那さんを立てるタイプのできた嫁キャラですね!

 

ジャンプ40号見返しからの追記です

鹿高の女子組はみんなリオ先輩きっかけで入部なんですね。

秋子はサラとジョージがきっかけで競技ダンスに興味を持ったから、ミーハーなところと八巻と目標がずれているのは仕方ない気がします。