2016年 ジャンプ49号 トリコ 背すじをピンと! 感想

いつもお世話になっています、xsakiです。

今回はジャンプの感想です。

トリコ

フローゼの息子であるトリコとスタージュンの2人そろってるのが三虎にとってうれしそうでよかったです。三虎の最期がラオウみたいになっていました。ある意味トリコスタージュン、三虎は義兄弟みたいなものですね。トリコを読んで北斗の拳に興味が湧きました。ずっと三虎が主人公みたいな感覚で読んでました!

私の中では三虎が主人公です。

 

背すじをピンと!

お互いに気を使い過ぎて本音を言えなくてすれ違った部長・リオコンビと違い、本音でしゃべり過ぎてすれ違う八巻・秋子コンビの違いがおもしろかったです。部活物で男女の目指すレベルの違いで「あー、萎えるわー」ってなってるのは珍しいですね。

 つっちーとわたりちゃんは何が理由ですれ違うのでしょうか