発達障害持ちの人はpixivに要注意

ペンタブレットを使うデザイナー・イラストレーターのイラスト

いつもお世話になっています、xsakiです。

今回は発達障害者である私がpixivにはまったときの話を紹介します。

 

pixivは投稿を楽しむもの

私は学生のとき、イラスト投稿サイトのpixiv(ピクシブ)のマンガと小説を読むのにはまって、心が2次元に行ってる時期がありました。そのときは友達に「pixivは沼だよ、現実にもどれない」と言われました。私の学生時代はニコニコ動画を見たり、pixivを見てることが多かったです。今思うと完全に思考停止していますね。そもそもpixivは作品を投稿したり、クリエイター同士で交流するための場所だと思います。

就活で現実に戻る

就活が始まって履歴書を書いたり、面接練習をしているうちに現実に帰って来れました。結局、pixivは今はもう全然見てないんですよ。見ても現実逃避にしかならないですし。ゲーム実況は今もたまに見ています。

消費から生産へ

最近はネットで動画を探すときはブログのネタになったり、自分のためになりそうなものを選ぶようにして、ただの消費で終わらせないようにしています。

 

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管理人xsaki(サキ)のプロフィール - 元医療事務自閉症女子